【相鉄車も展示】「川越車両センターまつり2019」へ訪問

※2019年の記事です。

本日は、南古谷駅近くの川越車両センターにて「川越車両センターまつり2019」が開催されましたので、参加してきました。

FullSizeRender

今年は、相鉄12000系の12105編成が展示されて盛況でした。その他は、埼京線にゆかりがある車両と事業用車両が展示されました。例年尾灯での展示でしたが、今年は前照灯での展示でした!

FullSizeRender
相鉄12000系

来月下旬よりJR線との相互直通運転が始まる関係で、埼京線へ乗り入れる相鉄車です。公式発表によると、相鉄直通運用は新宿までの乗り入れだけなので、川越に顔を出すことはほぼ無いと考えられるので撮影できてよかったです。

FullSizeRender
FullSizeRender

E233系7000番台とりんかい線70-000形との並びも撮影。この3並びを目的に来たので良かったです。

FullSizeRender

E233系7000番台との並び。兄弟車でもあるので、所々似ているところがありますね。この並びが日常になるのが楽しみですね!

FullSizeRender

続いてりんかい線70-000形とMue trainとの並び。こちらも兄弟車ですね(笑)

Mue trainはしばらく休車状態でしたので、久々の撮影でした。

FullSizeRender

川越車両センター所属のクモヤ143系との事業用車同士の並び。クモヤは運番が形式になっていて面白いですねー!

FullSizeRender

車両展示に並び。E233系が少し後ろに停車している関係で隠れていますが、相鉄車が居ると違和感を抱きますね…

IMG_0015

車両展示では無いですが、洗浄体験に209系3500番台、休憩車両にE257系松本車が使用されていましたのでそれらの車両の並びも撮影しました。

IMG_0016
FullSizeRender

209系3500番台は、カワ51が使用されました。この編成は八高線開業85周年のHM付きとなっており、編成札も特別な仕様となっています。

FullSizeRender

E257系は、モトM102編成が休憩車両として使われていました。大宮に転用される前にひっそりと休憩車両の役目を担っていました。

FullSizeRender

建屋側には、入替車と連結されたE233系も停車していました。

これで以上です。川越の地で相鉄車を交えた車両基地イベントに参加できて良かったです。来年以降も参加したいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA